小学校の英語と中学校の英語のギャップ

塾長の思い

もうすぐ新年度

 

 

いちばんギャップを感じるのは当然

 

 

中1

 

 

そのなかでもまちがいなく

 

 

英語

 

 

小学校では

 

 

じゃあ今日は

 

 

I live in Ueda in Japan.

 

 

これで「私は日本の上田に住んでいます」と言います

 

 

Ueda や Japan のところにいろんな言葉を入れて読んでみましょう

 

 

次は

 

 

I go to Naka Elementary School.

 

 

これで「私は仲小学校に通っています」と言います

 

 

Naka のところをいろんな言葉に変えて読んでみましょう

 

 

みたいな授業が繰り広げられているわけだ

 

 

なぜそういう言い方なのか?

 

 

文法事項?

 

 

一切なし

 

 

それが急に

 

 

be動詞とか一般動詞とか言われて

 

 

疑問文にするにはどうとか

 

 

否定文にするにはどうとか

 

 

こんなことを言われるわけだ

 

 

もうちんぷんかんぷんだよね

 

 

今年の小6はすでに中1の英語をかなり進んでいる子たちがすでにいる

 

 

でもね

 

 

春休みはもういちど

 

 

アルファベットの書き方からイチから始める

 

 

だから今からでも間に合うんだけど

 

 

その子たちにとっては

 

 

「もうそんなことわかってるって~」状態を

 

 

ずーっと継続していく計画

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました