習慣にすることの大切さ

塾長の思い

昨日、一昨日の2日間は猛特訓を行いました。

 

 

猛特訓というのはテスト直前の土日に朝から晩まで塾にいて、ひたすらテスト勉強をするというものです。

 

 

それぞれが自分の勉強をひたすらやります。

 

 

中部中はまだ直前の土日ではありませんでした。

 

 

部活もあるでしょうし、遊びにも行きたいでしょう。

 

 

でもね。

 

 

塾に来る子は来るんですよ。

 

 

用事があるから午前中だけの子もいました。

 

 

逆に午後から最後までの子も。

 

 

丸一日いた子もいました。

 

 

そういうのって大事だと思うんです。

 

 

毎日塾に行くのが当たり前。

 

 

そうなってしまえば最強なんです。

 

 

授業がある日だけやる気を出して塾に行く。

 

 

そうではなく、毎日勉強するのが当たり前だから、それをしに毎日塾に行く。

 

 

習慣ですよね。

 

 

朝起きたら歯を磨く。

 

 

夜には風呂に入る。

 

 

そういうことと塾に行くことが同じ。

 

 

そうなってしまえば最高なわけです。

 

 

え?毎日塾に行くなんてかわいそう?

 

 

行かなくても宿題や勉強は家でも毎日やるべきじゃないんですか?

 

 

そのために塾に行けばいいんじゃないんですか?

 

 

うちの塾はそれができる塾です。

 

 

もちろんやりたくない子にはきついかもしれませんね。

 

 

でも、例えば本気で上位校に行きたいとか

 

 

本気で成績を上げたいとか

 

 

そんな子は毎日勉強するのが当然なわけで。

 

 

 

そういう向上心を持った子にはうってつけの環境だと自負しています。

 

 

そうそう

 

 

うちの塾って、ただ一人で黙々と勉強するっていうより

 

 

最近のうちの塾の雰囲気見てると、みんなよい距離感で、でも楽しみながら勉強してるっていうとてもいい雰囲気だなぁと感じるんです。

 

 

 

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