問題集の1回目はできる問題とできない問題の仕分け作業だっちゅーの

塾長の思い

何度言ってもわからないみたいなので何度でも言う。

 

 

問題集の1回目はできる問題とできない問題の仕分け作業なの。

 

 

特に理科や社会は知ってりゃ書けるし知らなきゃ書けないの。

 

 

だから1回目に問題集を解くのに時間をかけないこと。

 

 

問題集のその単元のまとめてあるところとか

 

 

前のページとかちょこちょこ見ながらやるなんてのは

 

 

全くもって意味がない。

 

 

パッと問題を見て

 

 

すぐに答えられないならそれはもうアウトだ。

 

 

語句や人の名前を覚えていないものを

 

 

じーっと考えてたら突然浮かぶなんてないから。

 

 

そんな時間があるなら

 

 

さっさと答え合わせして

 

 

覚え直すんだよ。

 

 

っていうやり方を修正していくことが大事なんだよね。

 

タイトルとURLをコピーしました